平和を愛するものたちのなすべきこと。


平和を愛する者たちのすべきこと。

平和を壊すものをこの世界から追い出すこと。

人権を無視するものの人権を奪うことだ。

詐欺師をこの世界から排除することだ。

即ち、悪を退治すること。

正義を偽り、庶民を洗脳し、

侵略と殺害をするものに罰を与えることだ。

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マスク


ぼくはマスクを外さない。

なぜなら、無精髭を隠せるからだ。

ぼくはマスクを外さない。

なぜなら、年齢を隠せるからだ。

ぼくはマスクを外さない。

なぜなら、表情を隠せるからだ。

ぼくはマスクを外さない。

なぜなら、こっそり生きられるからだ。

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雨続き


この数日、雨続き。

気温は一気に下がった。

今や、真冬並み。

夏は一昨日去った。

秋は来なかった。

季節は不順。

世界はカオス。

地球も人間も未来は暗い。

それでも、できることは、

今を精いっぱい生きることだ。

夢を失わないことだ。

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ノーベル平和賞


まず、おめでとうを言いたい。

ロシア、ベラルーシ、ウクライナの人権活動家、人権活動団体のノーベル平和賞はよいことだ。

もし、これに反対する人たちがいるとしたら、この人たちは人権も平和も要らないと言う人たちだ。もちろん独裁者には鬱陶しいことだろう。

ぼくは個人的に、プーチンにノーベル反平和賞を送りたい。

今世紀、最大の人権無視の人間は誰かと考えたら、いろいろな候補者がいるが、やはり、プーチンこそ最大の反人権主義者だからだ。

平和に反する人間を反平和ノーベル賞として今後も表彰したほうがいい。

おお、考えてみたら、今日はプーチンの誕生日だという。いいじゃないか、ノーベルではなくてもいい、私は個人的に彼に反平和賞を彼の誕生日祝いのプレゼントとして与えよう。

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プーチンにノーベル賞を!


わたしが今一番懸念しているのは、ロシアのプーチンだ。彼が次に何をするか?これが世界にとって重要だ。

彼ほど世界平和に貢献した人間はいない。彼のお陰で、世界中の人たちが平和を再認識した。

彼は世界が危険だということを世界中に知らせた。彼に与えるべきノーベル賞は「反平和ノーベル賞」だ。

世界はまもなく悟るだろう。再び、認識するだろう。独裁者の恐ろしさを!

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歴史


 ぼくは、学校で教えられる歴史教育が全く信じられない。

 なぜなら、今、ロシアによるウクライナ進攻が、ウクライナではロシアによる侵略として、歴史に刻まれるだろう。

 だが、ロシアではどうだろうか?プーチンによる英雄的行為となるだろう。

 これが学校で教わる歴史だ。何もかもが都合よく書き換えられる、それが歴史なんだ。

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マスク


コロナ禍の中、マスクをしてきた。

政府は散歩中、マスクを外すように言うが、

実を言うと、ぼくはマスクを外したくない。

理由は、無精髭を生やしているからだ。

女性の中にもいるだろう。

マスクをしていれば、口元の化粧をしていなくてもいい。

帽子、サングラス、マスクで、人に素顔を晒さなくてすむ。

これはとても便利だ。

銀行強盗はやりやすくなるかもしれない。

とにかく引きこもり生活を続けるにはマスクが欠かせない。

収入が減り、物価が上がる世の中で、

こっそりと生活するには、マスクは最高の隠れ蓑だ。

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脅し


北朝鮮は、日本近海の海にミサイルを撃ち込んでいる。

まるで、威嚇射撃のようなミサイル、

脅すという行為、

個人の問題もそうだが、

世界の問題も話し合いで解決されるべきだ。

暴力はどんな理由があれ、否定されなければならない。

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川面のキンモクセイ


秋の花、キンモクセイが散って、川面に浮かんでいる。

秋は一気に通り過ぎていく。

一昨日は30度近い夏日だったが、

今日は15度くらい、ただ寒くて12月のようだ。

秋はどこへ行ったのだろうか。

こんな異常な気候は何を意味するのだろうか。

よくわからないが、あまりに奇妙すぎる。

自然は人類に何を告げようとしているのだろうか。

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鴨たち


世界はおかしなことになっている。

異常気象で自然災害が大きくなっている。

世界中がコロナに苦しめられたり、

世界一広い国が隣国に侵略したり、

世界中に難民が溢れていたり、

各国が物価上昇で困っていたり、

世界はおかしなことになっている。

人間の愚かさははっきりとしている、

さて、自然はどう思っているのだろうか。

愚かな人間をどう処罰しようとするだろうか。

今、思うのはただそれだけだ。

カルガモを見ていると、

彼らは人間の愚かさなど

いっさい関係ないような顔をして、

涼しげに泳いでいる。

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