魚料理!


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鰤の照り焼き。

最近よく魚を食べている。

散歩と料理という趣味!

母の認知症を少しでも遅らせたいと思う。

料理は、以前、ほとんど作らなかった。興味もなかった。だが、母と同居するようになった10年前から趣味のひとつになった。特に魚は好きじゃなかったのに、今では、週三ぐらいで食べている。

散歩も十年前からだ。休みの日はほぼ毎回、母とどこかへ出掛けている。東は上野、西は箱根、南は横須賀、北は多摩湖あたりまでだ。近場なら最寄り駅近くを歩いている。だいたい一万歩前後歩く。

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緑に呑まれる電車!


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青空の下、駅を出た電車が次々と緑のトンネルに吸い込まれていく!

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晩御飯5/23-エビ豆腐煮


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昼前にテレビで見た料理。

エビと豆腐、アスパラの料理。

帰りにスーパーに寄って、少々高いが、アスパラを買った。

アスパラを3センチ、豆腐を一口大に切り、

エビは酒を振って、塩をかけ、片栗粉をまぶしておく。

フライパンに油、しょうがを入れ、数秒で、

アスパラを炒める、

少しアスパラに焦げ目がついたら、

豆腐を入れて、水1カップを加えて、ゆでる。

あわせ調味料(酒、しょうゆ、砂糖、それに塩少々)と

水溶き片栗粉を加えて、さらに茹でる。

最後にエビを入れ、エビの色が変わったら、完成!

 

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素朴!


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豆腐にスーパーで買ってきた「つけてみそかけてみそ」というたれをかける。

これだけで最高の食事ができる。

ぜいたくはいらない。

ぜいたくをしたいと思ったのは若いころ。

今、一番望むのは質素な生活だ。

素朴こそ最大の楽しみであり、

人生の喜びだ。

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晩ご飯5/22-豚丼


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豚丼とサバの西京焼き!

ずいぶんぜいたくな料理のように見えるが、うちで作ると格安でできる。

「やすくて簡単でおいしい」がもっとも大事なこと。

テレビではタレントが高くておいしいものを紹介しては

「うまい」と叫んでいる。

安い給料の人たちには千円のラーメンなんて最初から手が出ない。

それを千円以上のラーメンを並んで食べるとか考えられない。

世間とぼくはいつの間にかずいぶん離れてしまったのだろうか。

それともテレビで「うまい」と叫んでいる人たちは特別な人たちなのだろうか。

「安くて簡単でおいしい」こそ大事なこと。

うまくても高ければ、ぼくには全く興味も縁もない。

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晩ご飯5/21-肉野菜炒め


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お吸い物と肉野菜炒め

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思い出


きのう21日は二十四節気のひとつ、小満。草木が繁って天地に満ちるとき。美しい緑の野原へでかけ、草の上に寝転んで空気を思い切り吸い込みたい。

そう思ったら、ふと思い出した中学三年の5月ごろのこと。当時は、しばしば家族のこと、学校のことで思い通り行かず、心が鬱屈としていた。

そんな時、よく団地の背後にそびえる小山に登っていた。そして、小山の中腹に広がる草原に寝転び、流れる雲を眺め、あの雲はどこから来て、どこへ行くのかとか、眼下に広がる団地を見下ろし、まるでマッチ箱だなと考えたりしていた。

そうやって、やりきれない気持ちを少しながら晴らしていた十五歳のあの頃は遠い昔。

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伊勢社!


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横浜市青葉区たまプラーザ駅から歩いて「新石川公園」へ行った。公園を抜けたところに神社があった。名前は「伊勢社(いいせしゃ)」とある。

江戸時代初期の創建といわれる神社でこの土地の鎮守として村民の信仰を集めているそうだ。

伊勢社の概要

祭神 大日孁尊(おおひるめのみこと)

相殿 -境内社 秋葉神社、三峯神社

境内掲示に由来が書かれてあった。

伊勢社は舊石川の中村と下谷の二つの集落の谷戸宮である。江戸時代後期の地誌である「新編武蔵風土記稿」には「伊勢社、除地一段、村の東にあり、南に向ふ」とある。江戸時代初期の創建と言われるが・・伝承では、この伊勢社は昔、中村に源内様という方がおられ、其の方の所有であったという。棟札が五枚遺されている。一番最古のものは文字が消失している。年代順に示すと宝暦十二年(一七六二)天明八年(一七八八)天保十念(一八三九)そして新築される前の社と考えられる、明治十八年(一八八五)である。宝暦十二年のには「天下和順 日月清明 奉造立太神宮小社一宇所願成就 修薬師別當満願寺□□惣氏子中石川大工當内仁兵衛」とある。(境内掲示より)伊勢社の概要伊勢社は舊石川の中村と下谷の二つの集落の谷戸宮である。江戸時代後期の地誌である「新編武蔵風土記稿」には「伊勢社、除地一段、村の東にあり、南に向ふ」とある。江戸時代初期の創建と言われるが・・伝承では、この伊勢社は昔、中村に源内様という方がおられ、其の方の所有であったという。棟札が五枚遺されている。一番最古のものは文字が消失している。年代順に示すと宝暦十二年(一七六二)天明八年(一七八八)天保十念(一八三九)そして新築される前の社と考えられる、明治十八年(一八八五)である。宝暦十二年のには「天下和順 日月清明 奉造立太神宮小社一宇所願成就 修薬師別當満願寺□□惣氏子中石川大工當内仁兵衛」とある。

 

 

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くら寿司


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久しぶりにくら寿司に行った。

母と弟と三人で行った。

皿の取り方や注文の仕方を忘れていた。

注文をしようとしても画面に光が反射して見にくかった。

ああだこうだしながら、三人とも満腹になった。

会計は1600円あまり。

回転寿司はやはり安くて満腹になれるところがいい。

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晩ご飯 5/20-一汁一菜


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肉野菜炒めを作り、味噌汁を作り、

一杯のご飯を食べた。

肉野菜炒めの写真がぼけてしまったので、

トップには味噌汁を載せた。

このところ、二品から三品の料理を作っていたが、

20日は一品にした。

そして味噌汁だ。

毎日、こういう風にしようと思う。

質素な食事の例えとして言われる「一汁一菜」

字のごとく

一つのおかずに一つの飲み物を食事にしたいと思った。

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