憧れ!


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かつて、新宿に憧れた。

かつて、都会に憧れた。

かつて、ぼくにないものに憧れた。

かつて、隣の芝生に憧れた。

かつて、女性に憧れた。

かつて、スーパースターに憧れた

かつて、何も持っていなかった。

だが、今、憧れるものをすべて失った。

今、憧れているのは唯一、

自分自身の内部にある自分らしい理想だ。

 

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新百合ヶ丘駅前!


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川崎市新百合ヶ丘駅の北口を出ると、少しおしゃれな広い通りがある。どこか日本的でない雰囲気が漂っている。

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それほど高層ではないが、何だか広い通りの両側に高い建物が立ち並び、異国情緒が漂う。

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特に階段状になったマンションに心が引かれた。

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晩ご飯2/20


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ウィンナーとほうれん草のガーリックバター炒め!

コーンと冷凍ポテトを加えた焼いた簡単な料理だ。

 

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袋入りのモヤシミックス野菜を

塩コショウ、醤油、味醂、酒の合わせ調味料で炒めて、

皿に盛り付けておく。

コショウ、片栗粉をまぶした鮭をフライパンで焼いて、

野菜と同じ合わせ調味料で焼いてから、

カレー粉を振りかけ、カレー味にして、

野菜を盛りつけた皿の上に載せる。

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narcissus!


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道ばたで、わたしはここにいるわ、とでも言いたげな可愛い日本水仙!

 

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晩ご飯2/19


勘違いしていた。

蒲焼が四枚入っていて、

400円が5割引きだというので、

てっきりウナギの蒲焼だと思い込んで買ってきて、

丼に載せて食べた。

パッケージをよくよく見るとウナギではなくて秋刀魚だった。

安いわけだ。

それでも蒲焼はおいしい。

ウナギなんか食べなくてもいい。

秋刀魚で充分だ。

それともう一つ肉野菜炒めを作った。

味付けは塩コショウと中華味のスティック、

それに、中華味噌。

秋刀魚をのっけた丼の秋刀魚だけを食べて、

ご飯の上にこの野菜炒めを載せたら、

肉野菜丼、これまたおいしい。

 

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キャベツ!


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キャベツ一玉を買いたいが、信じられない高さだ。

1/4カットで108円、税込み116円。

学生時代、金がなくて、毎日のようにキャベツばかり食べていた。

それが、今じゃ、キャベツは贅沢品になっている。

仕方なく、キャベツ入りミックス野菜の袋を探したが、空っぽだ。

皆考えることは同じだ。

棚にはモヤシ入りのミックス野菜ばかり残っている。

政府は物価を2%上げると言っているが、冗談じゃない。

収入は増えないのに、

食糧費がどんどん値上がりしているのに、

これ以上物価が上がったらたまらない。

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晩ご飯2/18中食


 

中食!

豚ばら肉と白菜の煮物、

豚汁、

巻きずし!

買ってきたものをそのまま、

または少し調理するだけの

ひどく簡単な晩ご飯!

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団地の灯り!


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団地の入口の小さな灯り、

目の弱い母には暗すぎる。

もう少し明るさがあれば、

夜でも母が歩けるののに、

町中へ行けば、明るいが、

薄暗い団地内で戸惑う母。

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晩ご飯2/17


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鶏肉の照り焼き!

牛肉は高すぎて買えない。

豚肉は時々買うが、やはり鶏肉が安いので、週に3日は食べている。

焼き鳥にしたり、照り焼きにしたり、鍋にしたりして食べている。

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エビピラフ!

一人分100円もしないで作られるエビピラフ!

これも一週間に一回ぐらいの割合で食べている。

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焼うどん!

低価格のうどん、一玉25円、これに野菜をたっぷり加えて、ソースで焼く。

 

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好運!


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冬季オリンピックはほとんど見ていないが、今日はフィギュアスケートを見た。羽生弓弦選手が金メダルを、宇野昌磨選手が銀メダルを取った。運も味方したという感じだ。フェルナンデス選手がショートで、ネイサン・チェン選手がフリーでミスをしたから、取れたようなものだ。だが、運も味方のうちだ。

期待されながら、金メダルを取れなかった、ジャンプの高梨沙羅選手、複合の渡部暁斗選手、みな天候に左右されて、なかなか思ったとおりの成績が出せず、それぞれ、銅メダルと銀メダルに終わっている。

その他、スピードスケートの高木美保選手、小平奈緒選手、スノーボードの平野歩夢選手たち、期待されながら金メダルが取れず、メダルの色が違ってしまった。

それぞれに運不運が働いている。どんなスポーツにおいても技術、体力、精神力に、もう一つ好運という要素が必要だ。どんなに優れた選手でも、好運がなければ、勝てない。

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