10月4日(日)J1の試合結果!


川崎F 5 (2-1、3-2) 3 G大阪
(川崎)大久保2(前02、後30);中村(前48);中野(後10);エウシーニョ(後37)
(大阪)パトリック2 前42、後21;倉田1後26

川崎の大久保は2得点で、今年21点目をあげた。今年も得点王となるかもしれない。もし、取れたら、3年連続だ。すごいことになる。一方、G大阪の宇佐美は19点のまま。2位となった。チームもチャンピオンシリーズ出場が3位と7ポイント差となってちょっと厳しくなった。川崎は年間順位で3位の東京に6ポイント差とした。まだ厳しいのは間違いないが、少し可能性が見られるようになった。またセカンドステージでもトップと5ポイント差、残り4試合で不可能な差ではない。

もしもの話だが、セカンドステージで鹿島が広島に逆転優勝したら、どうなるのだろう。チャンピオンシリーズは浦和(1st優勝)、鹿島(2nd優勝)、広島(年2位)、東京(年3位)の4チームになるかもしれない。そうなると面白いと思う。

【1stステージ優勝チーム】 浦和

【2ndステージ勝点上位チーム】
1 広島 13g 28p(33-13)+20
2 鹿島 13g 28p(23-12)+11
3 東京 13g 24p(16-9)+6
4 浦和 13g 24p(19-15)+4
5 川崎 13g 23p(27-18)+9
6  柏  13g 23p(18-13)+3
7 横浜 13g 22p(21-12)+7
8 大阪 13g 22p(23-20)+3

【年間勝点上位チーム】
1 浦和 30g 65p(58-32)+26
2 広島 30g 62p(62-29)+33
3 東京 30g 59p(40-27)+13
4 大阪 30g 54p(47-33)+14
5 川崎 30g 53p(59-44)+15
6 鹿島 30g 50p(50-37)+13
7 横浜 30g 48p(42-29)+13

【年間勝点下位チーム】
11 甲府 30g 33p(21-35)-14
12 仙台 30g 32p(42-43)-1
12 神戸 30g 32p(36-40)-4
14 鳥栖 30g 32p(34-53)-19
15 新潟 30g 30p(36-51)-15
16 松本 30g 27p(28-48)-20
17 山形 30g 24p(22-43)-21
18 清水 30g 21p(33-58)-25

wildsum について

I am a Japanese language teacher. I like to soccer and cooking,walking.
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