ACL準決勝(東アジア)


 ACL東アジアの準決勝の試合、蔚山(韓国)と神戸(日本)の準決勝戦を見ている。西アジアはすでに、ペルセポリス(イラン)が、決勝進出を決めている。今日の試合で勝ったほうが、19日、ペルセポリスとアジアチャンピオンのタイトルを争うことになる。

 神戸にはイニエスタがいない。トーナメント一回戦で足を痛めている。イニエスタのいない間に神戸が得点したのは、記憶では1しかない。失点は5ある。これまで、得点チャンスは何度もあるが、決めることができていない。

 一方の蔚山は、ACLの試合、ここまで、無敗だ。引き分けは1ある。2月にホームで行われた東京との試合だった。それ以後勝ち続けいる。

 どう見ても、神戸にとっては難しい試合だ。ヒーローが出てこないことには、勝てそうにない。チャンスを得点に結びつけることが大事だ。

 今、前半が終わったが、0-0だ。蔚山はチャンスが何度かあったが、シュートミスで、神戸は救われている。神戸は、チャンスが少ないだろう。少ないチャンスを決めること以外に勝つ可能性は少ないと思う。

wildsum について

I am a Japanese language teacher. I like to soccer and cooking,walking.
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