サッカー日本選手移籍!


ミランの本田圭佑は、メキシコのパチューカに行くことになった。18日未明に入団会見が行われる。そして8日後にはメキシコリーグが始まる。いきなり試合に出る可能性もあるという。

スペインリーグ2部テネリフェの柴崎岳選手は、テネリフェを破って1部昇格を決めたヘタフェに移籍することになった。これで、スペインリーグ1部には乾貴士(エイバル)、柴崎岳(ヘタフェ)の二人が所属することになった。

J1リーグ鳥栖の鎌田大地は、ドイツブンデスリーガのフランクフルトに移籍する。

ガンバ大阪の堂安律はオランダのフローニンゲンに移籍する。

これから、始まる欧州の2017-2018年リーグが楽しみだ。ドイツブンデスリーガ、スペインリーグ、イギリスプレミアリーグ、イタリアセリアA、フランスリーグアン以外に、メキシコリーグも楽しみになった。

A World Cup elimination round


 A World Cup elimination round

2017-06-13 Iraq 1-1 Japan

GroupB

☆Team W-D-L(Points) GF-GA(+-)

  1. Japan         5-2-1(17) 15-6(+9)
  2. Saudi Arabia  5-1-2(16) 15-8(+7)
  3. Australia         4-4-0(16) 14-8(+6)
  4. UAE            3-1-4(10) 8-11(-3)
  5. Iraq               1-2-5(05) 8-11(-3)
  6. Thailand       0-2-6(02) 4-20(-16)

 

☆Schedule

  • 29/08/2017 UAE - Saudi Arabia
  • 31/08/2017 Japan - Australia
  • 31-08/2017 Thailand - Iraq
  • 05/09/2017 Iraq - UAE
  • 05/09/2017 Australia - Thailand
  • 05/09/2017 Saudi Arabia - Japan

 

セパ交流戦(3)6月11日


11日、セパ交流戦が4カードを消化した。11連敗してきたスワローズが、きょう、ようやく勝てた。だが、ジャイアンツはまた連敗を始め、再び12チーム中、最下位となった。

パリーグは上位3チームがさらに貯金を増やし、バファローズは貯金プラスマイナス0までもう少しのところで足踏みしている。

それにしてもセリーグが弱すぎる。トータルで、セリーグの28勝、パリーグの43勝となった。パリーグのファンとしてはうれしい限りだが・・・。

  • ファイターズ 5 – 1 ジャイアンツ
  • Gイーグルス 4 – 3 カープ
  • ライオンズ 1 – 0 ベイスターズ
  • マリーンズ 6 – 9 スワローズ
  • バファローズ 0 – 4 ドラゴンズ
  • ホークス 5 – 2 タイガーズ

全12チームの勝敗表
1位 バファローズ(パ4位)  9勝3敗0分 28勝30敗0分(-2)
1位 ホークス(パ2位)      9勝3敗0分 39勝22敗0分(+17)
3位 ライオンズ(パ3位)      8勝3敗1分 33勝22敗2分(+11)
4位 カープ(セ1位)        8勝4敗0分 37勝23敗1分(+14)
5位 イーグルス(パ1位)     7勝5敗0分 37勝17敗0分(+20)
5位 タイガース(セ2位)      7勝5敗0分 34勝24勝0分(+10)
7位 ドラゴンズ(セ4位)    6勝6敗0分 25勝33敗3分(-8)
8位 マリーンズ(パ6位)      5勝7敗0分 19勝40敗1分(-21)
8位 ファイターズ(パ5位)    5勝7敗0分 24勝34敗0分(-10)
8位 ベイスターズ(セ3位)   5勝7敗0分 27勝31敗2分(-4)
11位 スワローズ(セ6位)   1勝10敗1分 21勝37敗0分(-16)
12位 ジャイアンツ(セ5位) 1勝11敗0分 24勝35敗(-11)

セパ交流戦 (2)


今日のセパ交流戦、セリーグで勝ったのはタイガースだけ。その他は全滅というか、パリーグで勝てなかったのはソフトバンクスだけ。パリーグは4チームが勝ち越して、セリーグは4チームが負け越している。スワローズは未勝利。東京在京球団は、2チーム合わせて1勝20敗1分けというあわれな状態だ。

ここまで11試合で、パリーグの成績。

  1. (1位)バファローズ 9勝2敗0分
  2. (2位ホークス     8勝3敗0分
  3. (3位)ライオンズ  7勝3敗1分
  4. (6位)イーグルス    6勝5敗0分
  5. (7位)マリーンズ  5勝6敗0分
  6. (10位)ファイターズ 4勝7敗0分 パリーグ計 39勝26敗1分

ここまで、セリーグの成績。

  1. (2位)カープ      8勝3敗0分
  2. (5位)タイガース     7勝4敗0分
  3. (7位)ベイスターズ 5勝6敗0分
  4. (7位)ドラゴンズ   5勝6敗0分
  5. (11位)ジャイアンツ1勝10敗0分
  6. (12位)スワローズ  0勝10敗1分 セリーグ計 26勝39敗1分

沈没の巨人!


ジャイアンツが12連敗。ジャイアンツファンは悲しんでいるだろうが、アンチジャイアンツもパリーグファンも大喜びだろう。

それより、14戦で1勝12敗1分のスワローズを心配した方がいい!ジャイアンツより深刻かもしれない。スワローズにも注目してほしい。

それから、ニュースではジャイアンツが負けたことだけ話題にしているが、勝ったチームも話題にしてほしい。勝ち投手も話題にならない。

ぼくにとって、ジャイアンツが負けるのは当然のこと。威張りくさって他のチームの主力を買い集め、飼い殺しにする金満球団は負けて当然だ。チームより、名誉みたいなものにしがみつく、決して賢いチームではない。

ジャイアンツが強い時、ぼくはプロ野球から離れたが、今、ようやくプロ野球がおもしろくなってきた。ジャイアンツ以外のチームを応援している野球ファンには、今、野球が面白いはずだ。

J1リーグ14節


第14節、横浜と川崎Fの神奈川ダービーをテレビ観戦した。試合会場は新横浜にあるニッサンスタジアムだ。

わたしの住所は川崎市だが、利用する駅もバス停も郵便局もスーパーもみな横浜市にある。また、しばしば、新横浜の駅を降りて、横浜公園にもよく行く。だから、川崎はもちろんだが、横浜もけっこう応援している。

川崎Fは5月31日のACLの疲れが残っていたのか、動きが悪い。一方、横浜は、やはりサポーターの力も加わり、後半に入って、一気に攻撃的になり、得点、途中代わって入った富樫敬真も得点をした。なお、観客は4万人を超えたそうだ。さすが、横浜だ。

今、もっとも調子のいいのは柏だ。得点が33とダントツ一位浦和を相手に1-0と勝利し、勝ち点を30に伸ばした。

  • 札幌 1-2 神戸(札幌)ジュリーニョ②(神戸)小川①、ニウトン①
  • 清水 0-2 東京(東京)大久保嘉⑤⑥
  • 広島 1-3 鹿島(広島)A・ロペス③(鹿島)中村①、レアンドロ②③
  • 仙台 3-0 甲府(仙台)石原③、クリスラン⑦、梁勇基②
  • 磐田 3-0 G大阪(磐田)アダイウトン②,川又④⑤
  • C大阪 4-0 新潟(C大阪)柿谷②、山下①、山村⑥、ソウザ①
  • 大宮 1-1 鳥栖(大宮)江坂②(鳥栖)趙東建③
  • 横浜 2-0 川崎F(横浜)ウーゴ・ビエイラ⑤富樫②
  • 柏 1-0 浦和(柏)中川③

得点チームランキング

  1. (33)浦和
  2. (26)G大阪
  3. (25)C大阪
  4. (22)柏
  5. (21)東京
  6. (19)川崎F

失点チームランキング

  1. (11)C大阪
  2. (12)G大阪
  3. (13)柏、
  4. (13)東京
  5. (13)横浜、
  6. (13)川崎F
  7. (14)神戸
  8. (15)鹿島
  9. (16)浦和

順位 チーム 勝点(試合)勝-分-敗 / 得-失(差)

  1. 柏  30(14)10-0-4 / 22-13(+9)
  2. C大阪 28(14)8-4-2 / 25-11(+14)
  3. G大阪 25(13)7-4-2 / 26-12(+14)
  4. 東京 24(14)7-3-4 / 21-13(+8)
  5. 鹿島 24(13)8-0-5 / 17-15(+2)
  6. 浦和 23(13)7-2-4 / 33-16(+17)
  7. 横浜 23(14)7-2-5 / 17-13(+4)
  8. 神戸 23(14)7-2-5 / 17-14(+3)
  9. 川崎F 22(13)6-4-3 / 19-13(+6)
  10. 仙台 20(14)6-2-6 / 17-24(-7)
  11. 磐田 19(14)5-4-5 / 16-13(+3)
  12. 鳥栖 19(14)5-4-5 / 16-17(-1)
  13. 清水 14(14)3-5-6 / 17-23(-6)
  14. 甲府 14(14)3-5-6 / 10-17(-7)
  15. 札幌 12(14)3-3-8 / 12-21(-9)
  16. 広島 10(14)2-4-8 / 12-22(-10)
  17. 大宮 8(14)2-2-10 / 8-27(-19)
  18. 新潟 8(14)2-2-10 / 10-31(-21)

第14節までのチーム別得点者

  • 札幌(12)都倉⑤、ジュニーニョ②、兵藤①、福森①、横山①、宮沢①、OG①
  • 仙台(19)クリスラン⑦、石原③、奥埜②、梁勇基②、三田①、菅井①、大岩①
  • 大宮(8)江坂②、清水①、茨田①、大前①、山越①、河本①、瀬川①
  • 鹿島(17)金崎④、レアンドロ③、鈴木②、レオ・シルバ①、植田①、土居①、西①、遠藤①、ペドロ・ジュニオール①、昌子①、中村①
  • 柏(22)クリスティアーノ⑤、武富④、中川③、大谷②、ディエゴ・オリベイラ②、手塚②、伊東②、小林①、大津①
  • 浦和(33)興梠⑪、ラファエル・シルバ⑥、武藤④、柏木③、李②、関根②、遠藤②、槙野①、OG②
  • 東京(21)大久保⑥、ピーター・ウタカ③、橋本②、太田①、東①、森重①、中島①、丸山①、田辺①、永井①、高萩①、OG②
  • 横浜(17)ウーゴ・ヴィエイラ⑤、ダビド・バブンスキー②、マルティノス②、金井②、前田②、富樫②、中沢①
  • 川崎F(19)小林④、阿部④、中村③、長谷川③、谷口①、森谷①、奈良①、ハイネル①、登里①
  • 甲府(10)堀米②、松橋①、ドゥドゥ①、ウィルソン①、兵藤①、エデル・リマ①、河本①、畑尾①、小椋①
  • 新潟(10)ホニ③、田中②、山崎①、原①、矢野①、鈴木①、チアゴ・ガリャルド①
  • 清水(17)鄭大世⑥、チアゴ・アウベス④、白崎③、金子②、松原①、ミッチェル・デューク①
  • 磐田(13)川又⑤、ムサエフ②、中村②、川辺②、アダイウトン②、森下①、大井①、上田①
  • G大阪(26)倉田⑥、長沢④、堂安③、今野②、アデミウソン②、井手口②、泉沢②、金正也①、藤春①、三浦①、藤本①、OG①
  • C大阪(24)杉本⑥、山村⑥、マテイ・ヨニッチ④、清武③、木本①、柿谷②、水沼①、山下①、ソウザ①
  • 神戸(17)大森③、渡部③、中坂②、橋本①、高橋秀①、藤田①、岩波①、小林①、渡辺①、小川①、ニウトン①、OG①
  • 広島(12)工藤③、アンデルソン・ロペス③、柴崎②、水本②、柏①、ミキッチ①
  • 鳥栖(16)豊田④、鎌田③、趙東建③、原川②、高橋①、小野①、田川①、水野①

セパ交流戦!


今年のプロ野球セパ交流戦、これまで24試合、パリーグが17勝、セリーグが7勝、圧倒的にパリーグの方が強い。過去の対戦成績を見ても、大差がついているときいた。昨年も確か、交流戦が終わった時、セリーグで勝ち越しているチームは1チームだけ。パリーグはみんな息を吹き返して、ほとんどが勝ち越していた。アメリカ大リーグでも、東地区は、ヤンキースやレッドソックスといった金満球団が多くて、結果的には、強いというのがあるが、日本の場合、金満球団のいるセリーグのほうが弱いのだ。なぜだろうか?疑問だ。
チーム 勝-敗-分 得点-失点
1 バファローズ(パ)  4-0-0 20-9
2 イーグルス(パ)  3-1-0 25-13
2 ホークス (パ)  3-1-0 24-13
2 ファイターズ(パ)   3-1-0 15-9
5 ライオンズ(パ)  2-2-0 11-18
5 マリーンズ(パ)  2-2-0 20-25
5 カープ (セ)   2-2-0 20-13
5 タイガース (セ)   2-2-0 23-19
5 ドラゴンズ (セ)   2-2-0 15-21
10ベイスターズ (セ) 1-3-0 11-17
11ジャイアンツ (セ)  0-4-0 12-28
11スワローズ (セ)    0-4-0 6-17

AFC CHAMPIONS LEAGUE Round 16


AFC CHAMPIONS LEAGUE Round 16

AL-AHLI(UAE)  1-4  ☆AL-AHL(KSA) ①1-1②1-3
☆AL-HILAL(KSA)  5-1  ESTEGHLAL KHUZESTAN(IRN) ①2-1②3-1
LEKHWIYA(QAT)  0-1  ☆PERSEPOLIS FC(IRN)  ①0-0②0-1
☆AL AIN(UAE)  6-2  ESTEGHLAL(IRN) ①0-1②6-1
☆URAWA RED DIAMONDS(IPN)  3-2  JEJU UNITED(KOR)  ①0-2②3-0
KASHIMA ANTLERS(JPN)  2-2  ☆GUANGZHOU EVERGRANDE(CHN)  ①0-1②2-1
☆KAWASAKI FRONTALE(JPN)  7-2  MUANGTHONG UNITED(THA) ①3-1②4-1
JIANGSU SUNING(CHN) FC  3-5  ☆SHANGHAI SIPG(CHN) ①1-2②2-3

Round 8

[West Asia]
(KSA)AL-AHL, AL-HILAL, (IRN)PERSEPOLIS FC, (UAE)AL AIN
[East Asia](JPN)URAWA RED DIAMONDS, KAWASAKI FRONTALE,
(CHN)GUANGZHOU EVERGRANDE, SHANGHAI SIPG

KSA:Saudi Arabia,IRN:Iran,UAE:United Arab Emirates, JPN:Japan, CHN:China PR

[8強進出チーム]
西アジア:(サウジ)アル・アハル、アル・ヒラル、(イラン)ペルセポリス、(UAE)アルアイン
東アジア:(日本)浦和、川崎、(中国)広州恒大、上海上港

今日のサッカー


きょう、韓国でサッカーU22のワールドカップ16強トーナメントの試合があった。日本はベネズエラと対戦し、延長戦の結果0-1で敗れ、8強を逃した。

また、サッカーACLの16強による決勝トーナメントで、鹿島は、先週、アウェーで広州恒大に0-1で敗れたが、今日のホームの試合は2-1だった。2戦合計で、2-2となったが、アウェーゴール数で、負けたため、U20同様、鹿島も8強を逃した。

川崎Fは、先週、タイのムアントンとアウェーで3-1、今日、ホームで4-1と勝利!2戦合計7-2で8強進出した。

明日は浦和が韓国の済州とホームで対戦する。先週のアウェーは0-2で敗れている。8強に進出するためには3-0、あるいは相手に点を取られた場合で3点差をつけなければならない。

J1リーグ第13節


5月27日(土)28日(日)の二日間、J1リーグ第13節が行われた。ACLに参戦している浦和、川崎F、鹿島、それにすでにグループステージで敗退したG大阪の4チームはまだ13節の試合は後日行われる。柏とC大阪は勝利し、柏は暫定首位に、C大阪は暫定3位にそれぞれ上がった。得点ランキングでは興梠が11得点でトップで変わらない。

ACL16強第2試合目は30日、31日に行われる。

  • 5月30日(火)川崎F - ムアントン(等々力) (1)川崎3-1ムアントン
  • 5月30日(火)鹿島 - 広州恒大(カシマ) (1)鹿島0-1広州恒大
  • 5月31日(水)江蘇 - 上海上港(南京) (1)江蘇1-2上海上港
  • 5月31日(水)浦和 - 済州(埼玉) (1)浦和0-2済州

 

【試合結果】

  • 清 水 1-3 横 浜(横浜)松原①、ウーゴ・ヴィエイラ③④(清水)白崎③
  • 広 島 0-0 磐 田
  •  柏  4-2 大 宮(柏)伊東②、武富③④、クリスティアーノ⑤(大宮)河本①、瀬川①
  • 鳥 栖 1-0 札 幌(鳥栖)鎌田③
  • 仙 台 2-1 新 潟(仙台)クリスラン⑤⑥、(新潟)チアゴ・ガリャルド①
  • 東 京 1-1 甲 府(東京)高萩①(甲府)堀米②
  • 神 戸 1-2 C大阪(神戸)渡辺③(C大阪)山村⑤、水沼①

【順位表】

順 チーム 勝点(試合)勝-分-敗/得-失(差)

  1.  柏  27(13)9-0-4/21-13(8)
  2. G 大阪 25(12)7-4-1/26-9(17)
  3. C 大阪 25(13)7-4-2/21-11(10)
  4. 浦 和    23(12)7-2-3/33-15(18)
  5. 川崎 F 22(12)6-4-2/19-11(8)
  6. 東 京 21(13)6-3-4/19-13(6)
  7. 鹿 島 21(12)7-0-5/14-14(0)
  8. 横 浜 20(13)6-2-5/15-13(2)
  9. 神 戸 20(13)6-2-5/15-13(2)
  10. 鳥 栖   18(13)5-3-5/15-16(-1)
  11. 仙 台   17(13)5-2-6/14-24(-10)
  12. 磐 田   16(13)4-4-5/13-13(0)
  13. 清 水   14(13)3-5-5/17-21(-4)
  14. 甲 府   14(13)3-5-5/10-14(-4)
  15. 札 幌   12(13)3-3-7/11-19(-8)
  16. 広 島 10(13)2-4-7/11-19(-8)
  17. 新 潟  8(13)2-2-9/10-27(-17)
  18. 大 宮  7(13)2-1-10/7-26(-19)

【得点ランキング】

  • 1位(11) 興梠(浦和)
  • 2位(6)ラファエル・シルバ(浦和)、倉田(G大阪)、鄭大世(清水)、クリスラン(仙台)、杉本(C大阪)、
  • 7位(5)クリスティアーノ(柏)、都倉(札幌)、山村(C大阪)、
  • 10位(4)武富(柏)、金崎(鹿島)、武藤(浦和)、長沢(G大阪)、チアゴ・アウベス(清水)、ウーゴ・ヴィエイラ(横浜)、大久保(東京)、マテイ・ヨニッチ(C大阪)、豊田(鳥栖)、小林(川崎)、阿部(川崎)

【チーム別得点者】5月28日現在

  • 札幌(11)都倉⑤、ジュニーニョ①、兵藤①、福森①、横山①、宮沢①、OG①
  • 仙台(14)クリスラン⑥、奥埜②、石原②、梁勇基①、三田①、菅井①、大岩①
  • 大宮(5)清水①、江坂①、茨田①、大前①、山越①、河本①、瀬川①
  • 鹿島(14)金崎④、鈴木②、レオ・シルバ①、植田①、土居①、西①、遠藤①、ペドロ・ジュニオール①、昌子①、レアンドロ①
  • 柏(17)クリスティアーノ⑤、武富④、大谷②、ディエゴ・オリベイラ②、手塚②、中川②、伊東②、小林①、大津①
  • 浦和(33)興梠⑪、ラファエル・シルバ⑥、武藤④、柏木③、李②、関根②、遠藤②、槙野①、OG②
  • 東京(19)大久保④、ピーター・ウタカ③、橋本②、太田①、東①、森重①、中島①、丸山①、田辺①、永井①、松原①、高萩①、OG②
  • 横浜(12)ウーゴ・ヴィエイラ④、ダビド・バブンスキー②、マルティノス②、金井②、前田②、富樫①、中沢①
  • 川崎F(19)小林④、阿部④、中村③、長谷川③、谷口①、森谷①、奈良①、ハイネル①、登里①
  • 甲府(10)堀米②、松橋①、ドゥドゥ①、ウィルソン①、兵藤①、エデル・リマ①、河本①、畑尾①、小椋①
  • 新潟(10)ホニ③、田中②、山崎①、原①、矢野①、鈴木①、チアゴ・ガリャルド①
  • 清水(16)鄭大世⑥、チアゴ・アウベス④、白崎③、金子②、松原①、ミッチェル・デューク①
  • 磐田(13)川又③、ムサエフ②、中村②、川辺②、森下①、大井①、アダイウトン①、上田①
  • G大阪(26)倉田⑥、長沢④、堂安③、今野②、アデミウソン②、井手口②、泉沢②、金正也①、藤春①、三浦①、藤本①、OG①
  • C大阪(21)杉本⑥、山村⑤、マテイ・ヨニッチ④、清武③、木本①、柿谷①、水沼①
  • 神戸(15)大森③、渡部③、中坂②、橋本①、高橋秀①、藤田①、岩波①、小林①、渡辺①、OG①
  • 広島(11)工藤③、柴崎②、水本②、アンデルソン・ロペス②、柏①、ミキッチ①
  • 鳥栖(14)豊田④、鎌田③、原川②、趙東建②、高橋①、小野①、田川①、水野①